top of page

地球未来X研究所株式会社
私たちの
最近の開発
今まで見落とされていた難問に挑戦する会社です。
原発事故から放射能への対応がせまられて、低アルカリ性セメントの開発や格納容器内部の調査用機材として、耐高放射線カメラや格納容器内放射線測定装置などを開発してきました。
最近は自動化、自律化による人手不足の解消など問題が山積しています。
私たちの技術がお役に立てればと考えています。
耐高放射線カメラ
福島第一原子力発電所、原子炉格納容器内部の観察用カメラ。Φ125程度のボーリング孔から挿入して内部をリアルタイムでモニター観察することができる。

格納容器内放射線測定装置
福島第一原子力発電所、原子炉格納容器内部の線量を測定するために、ボーリング孔から挿入できるタイプの線量測定装置で高線量下で使用できる。

燃料デブリ自動削孔装置
ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。
